人類はいつから強くなったか―古代猛獣との死闘(實吉達郎)
初版
祥伝社黄金文庫
平成13年9月10日発行
定価600円
<商品の状態:良好・帯つき>
★先史世界の猛獣興亡録。剣歯虎をはじめ、洞窟グマ、洞窟ライオンなどの咆哮が聞こえる快著。
時は洪積世・・・氷河期のころ。人類にとって最悪最凶の“天敵”だった古代猛獣。その栄枯盛衰を描いたアニマル・ノンフィクション。1986年刊行の単行本「古代の牙王 サーベルタイガー」を、加筆・訂正・再構成・再編集したもの。動物学者である實吉さんは、未確認動物「UMA」の命名者。
どうでもいいトリビアとしては、さねよしいさ子さんのお父さんです(笑)
<目次>
洞窟猛獣時代
サーベル牙の肉食獣
大氷河期の人類と猛獣
人類はそのころから自然を破壊した
マンモスと剣歯虎(サーベルタイガー)の運命
最後の古代猛獣
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