ただ栄光のために 堀内恒夫物語(海老沢泰久)
Category : 野球の本
初版
文春文庫
1995年7月1日発行
定価480円
版元品切れ
<商品の状態:並(本体やけ・ページ角小折れ折り癖>
★オレはちゃんとした試合でなければ力が出ないんだ―最大のピンチに最高のボールを投げた男。打たれても、暴投しても、マウンドに立つと俄然試合を面白くした男。“悪太郎”“甲府の小天狗”といわれながらも、堀内恒夫は、素質と運と度胸に裏打ちされた強烈なプロ根性で立ち向った。巨人V9の大黒柱への限りない愛情をこめて、現役引退までの軌跡を克明に追ったノンフィクション。
海老沢さんのノンフィクションや伝記小説はどの分野も面白いけど、本書と「みんなジャイアンツを愛していた」「監督」などは野球ファンには本当にたまらないと思う。
★送料はメール便で160円
古本ぺんぎん堂は SSL に対応していますので、お買求めの際の情報は暗号化して送信されます。
Copyright(c) 2006-2012 古本ぺんぎん堂 All Rights Reserved.
古物商許可 大阪府公安委員会第598号




ネットショップ検索